UNITED KINGDOM 9DAYS 前編

UNITED KINGDOM 9DAYS ーお菓子とビールと雑貨の英国マーケットー

EVENT REPORT 前編(イベントは終了しました。) 


英国の菓子、ビール、雑貨を中心としたマーケットやワークショップを開催した、9日間のイベントレポート前編です。


開催初日に英国は国民投票で欧州連合(EU)からの離脱が決定となり、会期中も何かとその話題も絶えない中、SWEETSの1 DAY POP-UP SHOP、SWEETS & TEA MARKET、ライブ、紅茶・雑貨・雑誌の販売、ビールのワークショップなど、この小さい空間に過去最高の来場者で600名近くの方にお越しいただきました。
天候も悪い中、本当に本当に、ありがとうございましたー!


まず、初日のUNDERGROUND BAKERY 1 DAY POP-UP SHOPの様子。

足元の大変悪い中でしたが、開店と同時にかわいい英国菓子ちゃんが、続々と旅立って行きました。。。。開店前から長蛇の列で長らくお待ちいただき、すみませんでした。。。。でもお買い物や、お味はきっと満足いただけたはずです♡

他のお菓子入荷日も開店直後はこんな感じで、満員御礼でした。

写真左は初日にご来場いただいていた、UNDERGROUND BAKERY 店主・手井梨恵さん、今回も全体のスイーツセレクトでご協力いただいた、スイーツライター・いなだみほさん。

右はUK風にデザインされたSAAのストリートサイン(笑)


6月25日(土)、30日(木)の SWEETS & TEA MARKETにも6店舗のお店に出品のご協力をいただき販売しました。その数なんと46種1000個以上のお菓子が大量に入荷!!!

BROADHURST’Sefuca. SPARK scone & bicycle モーニングトン・クレセント 七穀ベーカリー minarusuy

どこも、素晴らしく美味しく、スタッフの3時のおやつでも大活躍でした。

うっかり買い逃した方は、それぞれのお店のwebも、要チェック。



旅立っていったお菓子や商品の様子を、


MY Dear LIFEさんは、テーブルコーディネーターさんにだったようです。どうりで。

英国好きは凝り性な人が多いような気がします。私たちも含め。笑。


さて、英国のお菓子に合う飲み物はもちろん紅茶。

紅茶専門店ウーフ」さんにご協力いただき、上記の各お菓子に合うオススメの紅茶もセレクトしていただきました。下の写真は遊びにきていただいた大西さん。

笑顔が爽やか♡

他に、イギリス情報専門誌「RSVP」はバックナンバーをずらりと販売したり、、、


常設していたイギリスのかわいい雑貨も人気でした。特にキーホルダー、ダブルデッカーバスのアイテムや、ユニオンジャック、ティータオルは人気でしたよー。

まさに日本にいながらにして、英国気分〜。ってとこですね。


他にもイベントが、いろいろありすぎるので、「功刀丈弘&福江元太 IRISH & UK LIVE」「英国のビールを楽しむ会」のレポは後編へと続きます〜。

後編へ >>>>


SAA 1st ANNIVERSARY PARTY」は別枠にてレポします。



2016 RSVPツアー ウェールズ&イングランドの旅 終了しました

2016年のRSVP読者ツアーは無事終了しました。今回も行く先々でたくさんの方にご協力をいただき、思い出深いツアーになりました。なかでも特別なもてなしをしてくれたスポード・ワークス・ビジター・センターの皆さん、ジャン・コンスタンティンさんからのプレゼントを携えてツアーに合流してくれたジョー・ボウエンさん、3日間ツアーに同行して丁寧にウェールズの案内をしてくれたライターの山岸早瀬さん、そしてアフタヌーンティーでツアーをもてなしてくれたジュリスの宮脇樹里さん、宮脇巌さん、ありがとうございました。また、ツアーの準備に際しては、ウェールズの資料をご提供いただいたウェールズ政府日本代表事務所、ウェールズの行程アドバイスをいただいた廣野史子さんにもあらためてお礼申し上げます。皆様、ありがとうございました! ツアーの内容はFacebookでご覧いただけます。https://www.facebook.com/hs.rsvp2012/ 2016 RSVPツアー ウェールズ&イングランドで体験する 初夏のイギリス ティータイムツアーツアーのポイント1 ウェールズのベストティールームへ RSVP誌上で「イギリスでもっとも素敵なティールーム」として紹介したTu Hwnt Ir Bont(ティフントイルボント)へ。橋の向こうにツタに覆われた外観を眺めた後は、ウェールズらしいティーフーズともにとっておきのティータイムを過ごしましょう。ツアーのポイント2 古城の町コンウィで過ごす 今回の旅では「ヨーロッパの美しい村30選」に選ばれたコンウィに2泊します。お城に抱かれた小さな町を歩いたり、お城の脇に立つ「イギリスでもっとも小さい家」へも立ち寄るほか、コンウィから足を延ばしてウェールズ屈指のガーデン「ボドナント・ガーデン」も訪れます。ツアーのポイント3 憧れのスランゴイド・ホール滞在 もうひとつの旅のハイライトは、かつてのローラ・アシュレイの館「スランゴイド・ホール」での滞在。イギリスでトップクラスにランクされているカントリーハウス・ホテルでは、部屋のインテリアも楽しみ。ランチにはローラ・アシュレイの名前が冠されたアフタヌーンティーを予約しています!ツアーのポイント4 コッツウォルズで過ごす特別の1日 ウェールズを堪能したあとはコッツウォルズへ。ウィンチクムにあるティールーム「Juri’s」の協

〜イギリスの暮らしへの招待状〜

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